
1.ハンドホールなどの管路口において、耐震機能が考慮されていない場所への
耐震補強としてお使いになれます。
2.既に布設済みのケーブルへ耐震補強の予防対策が行なえます。
3.最も力が集中する壁面管路口周辺への設置をご検討ください。

1.ステンレス製で耐久性に優れています。
2.可とう性があり、災害時の伸縮と曲げを吸収してケーブルを保護します。
3.開削しないで施工ができるため、施工費大幅軽減が図れます。
4.ケーブルを保護することによるライフラインの安全性確保ができます。
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EPスリーブ取付けの流れ

1.ケーブル保護カバー取付け

2,EPスリーブ巻き付け

3.EPフランジ、SUSバンド取付け

4.施工終了 |