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Q&A

導入実績

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超軽量型組立式ハンドホール DD-RK:写真
  • 太陽光パネル設置予定箇所の左端部付近に設置されたDD-RK
      • 超軽量型組立式ハンドホール DD-RK:写真
      • DD-RK内部正面側壁の後方にキャビネット盤が設置。3方向からFEP管が入り込んでいます。
      • 超軽量型組立式ハンドホール DD-RK:写真
      • DD-RK設置予定箇所周辺写真
      • 超軽量型組立式ハンドホール DD-RK:写真
      • 鋳鉄蓋上蓋と受枠。蓋のまわりを砂利敷きしていない為、蓋の受枠もはっきりと確認できます。
      • 超軽量型組立式ハンドホール DD-RK:写真
      • 中央部に向かって行く側の側壁。FEP管口周りのパテ埋め処理はまだしていません。底板部の樹脂製の板が見えます。

    超軽量型組立式ハンドホール DD-RK

      • ハンドホール
      • リサイクル
      • 樹脂製
      • 海外製品

    千葉県内 某民間企業所有の太陽光発電設備(メガソーラー)設置工事
    1.現場視察日及び状況  
       平成24年8月
       敷地面積15,000㎡
        砂利敷き地面

    2.設置個所(計4箇所)
       2基=太陽光パネル両端部付近各1基ずつ
       1基=パネル中央部付近
       1基=敷地端の地中埋設から架空に移る箇所

    3.地中埋設管路(FEP50~80)で施工した理由
        露出管路だと施工及びメンテナンス時に邪魔になる為

    4.リサイクル樹脂製ハンドホールによる施工上の差別ポイント
        ①現場での荷降ろし後、手運びでの移動が可能(組立式のため、分割設置が容易)
        ②現場でのコア抜きが用意(コンクリート製だと現場でのコア抜き作業に時間と労力がかかる)